TAISEI Corporation 2016

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機能性まくら「カヌダ」

韓国医学療法士協会推薦

機能性まくら「カヌダ」は韓国で生まれました。
韓国のサラリーマンはもちろん、韓国の病院の物理治療室、韓医院、リハビリ運動センター、脊髄矯正所、産後ケアセンターなど様々な場所で利用されている製品です。

2007年2月、韓国の医療クリニックで理学療法部門からスタートし、患者が自分の健康を自身で管理できるよう開発されました。

2015 年1 月には機能性まくら「カヌダ」の効果にご満足頂いた多くのご愛用者さまの指示で、韓国で60 万個を売上げる大人気商品となり、アメリカや日本などでも発売することが決定しました。日本では2016年4月より国内にて発売開始いたしました

私どもの使命は、カヌダの機能性まくらをご提供することにより​、快適な眠りを体験していただき、健康ですこやかな生活をお客さまにお届けすることです。お気軽にお問い合わせください。

写真はBNT NEWS JAPANより抜粋

カヌダ製品は特許商品です
実用新案登録第3181658号

〜正しい姿勢と深い眠り〜

カヌダの製品はカイロプラティックの技術を適用しております

「機能性まくら」や「ナップ」と呼ばれる頭蓋仙骨療法”を適用させた賢い枕で頭や腰をサポートする器具を毎日使用することにより、現代人の生活パターンによる悪い姿勢から起きる身体の歪みを修正、肩や首筋を指圧のように優しくほぐすことができます。その効果により、過労やストレスなどの苦痛を和らげ、良質な睡眠を実現し、日常生活を快適に過ごせるよう徐々に改善していきます。

首の後ろ側の神経は頭の後ろから脊髄と骨盤、尾骶骨まで繋がっており、ナップでこの部分を毎日、優しく包み込むよう指圧のように使用すれば、健康な身体を維持することができるという発想から生まれました。

 

 

機能性まくらカヌダはおもしろい形をしています。

仰向けで寝る場合、優しく包み込む感覚でゆったり

眠ることができます。その時は首の骨がS字になり、

​負担なくリラックスして眠ることができます。

横向きで眠る場合、再度に高くなっている場所に頭を

置くことにより、背骨がまっすぐになるように設計さ

れています。

 

 

頚椎矯正ナップ
朝など、目覚めた後にまくらを外し、ナップを使い、頭蓋仙骨療法を行います。
1. 頭とナップに少し空間ができる状態で15分
  顎が天井と並行になるような感覚で使用
2. ナップを背中の方に引いて、頭がナップにつき、包まれるような状態で15分
​  顎を少し引く感じで使用

カイロプラティックの治療の中で、頭蓋仙骨療法というものがあります。

​パニック障害、神経衰弱、不眠症などの神経精神科治療に用いられているもので、人体の脳脊髄液と体液循環を正常化させ、筋肉と筋膜の動きをより柔らかくし、神経伝達フィードバックを円滑にしてくれるものです。

神経系、骨格系、循環系、消化系などのすべての生体システムが互いに密着して連結されているというところから始まる頭蓋仙骨用法は、手の感覚を完全に利用する手技療法で、首筋の加圧部を刺激し、上部頚椎と頭蓋骨の基底部を圧迫、弛緩します。

​機能性まくら「カヌダ」の開発者キム・ヒス所長は、「このような頭蓋仙骨用法を機能性まくらに融合させれば、物理治療を受けずに機能性まくらを毎日使用するだけで、ご家庭で頭蓋仙骨療法を経験することができると考え、長い歳月の研究開発を経て誕生させました。現代人の悩みである頭痛や様々な体調不良を、カヌダのまくらやナップを使い、少しでも負担なく自らの自生環境を構築することで、より快適な健康ライフをお届けできる。」と語っています。

睡眠中、頭と首の後ろを柔らかく刺激し、体液の流れを円滑にしてくれるカヌダは2012年、大韓物理治療士協会から、新技術の認定を受け、KCPBA韓国消費者選好度調査1位を占めました。

​BNT News Japan より

 

​カヌダ開発者

キム・ヒス所長

より革新的で健康的な生活のために心と身体をサポートする製品

 

機能性枕「カヌダ」韓国医学療法士協会推薦   頭蓋仙骨療法”を適用させた賢い枕「頚椎矯正ナップ」

カヌダの一番スタンダードな機能性まくらであるブルーラベルは価格が28,000円ですが、1日あたりに計算するとわずか77円で快適な安眠生活が送れることになります。

​1日あたりたった77円で快適安眠が手に入る♫

理想的な寝る姿勢は「自然に立っている姿をそのまま横にした姿勢と言われています。中でも日々重たい頭を支えている首(頚椎)に負担がかかり、肩こり腰痛などを引き起こしてしまいます。

枕とは「寝ている間に健康になる」為の寝具です。機能性枕カヌダは、2007年の開発より度重なる改良を経て商品化され、韓国医学療法師協会の推薦を受けるまでに至り、2015年1月には韓国で60万個を売り上げ、2016年4月より、アメリカ、日本での販売開始となりました。